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会社紹介

TOPメッセージ

中国新聞システム開発
代表取締役社長  
岡谷 義則

 情報は20世紀末の世界観を変え、文字通り21世紀の新しい時代をつくり出しました。例えば、東西冷戦構造の解消やグローバルスタンダードの普及などが典型として挙げられましょう。

 そして今、ITはさらに新しい地球規模のネットワーク社会を築きつつあります。変わる世界、多様な発展、新しい喜び。それらを支える情報技術への期待や要請が、ますます大きくなっていくのは間違いありません。

 絶え間なく変わり、進歩する電脳社会ですが、人の世にはまた不変の真理があります。「幸せになりたいという人の心」です。パソコン、デジタル、インターネット、ブロード バンドといった電子ツールも、そんな願いをかなえるものでなければ意味を持たないでしょう。

 当社は、地域への貢献を合言葉に中国地方の情報メディアをリードしてきた中国新聞グループを母体に誕生。実績を積み、挑戦し続けています。確かな信頼を基に幅広く人々の幸福のために役立って参りたいと思います。

会社概要

商号 株式会社中国新聞システム開発
所在地 本社 〒730-0854
広島市中区土橋町7-1 中国新聞ビル
電話 (082)295-6238(代表)
FAX (082)295-5175
創立 平成9年10月1日
資本金 5,000万円
売上金 12億8332万円(平成30年3月期)
社員数 64人(男性48人、女性16人)
事業内容 コンピュータのソフトウェア開発、システムコンサルテーション、 マルチメディア関連事業、システム運用保守(新聞制作に関連する技術的サポート)
役員 代表取締役会長 山本 治朗
代表取締役社長 岡谷 義則
専務取締役 山本 幸子
取締役 畑矢 健治
取締役 児玉 義則
取締役 髙島 義之
監査役 浮津 直志

組織図

沿革

昭和58年11月 (株) 中国新聞情報文化センターのシステム開発部として業務を開始
平成9年10月 システム開発部が分離独立し、(株) 中国新聞システム開発を設立
平成10年6月 東京支社を設立
平成22年6月 東京支社を廃止

地域貢献

中国新聞グループの一員である当社は、毎年『ひろしまフラワーフェスティバル』に参加しています。
2005年までは『フラワー缶バッチ』という催しで参加しておりました。
現在は、グループ会社の中国新聞販売センター殿と共同で、『オリジナルうちわ』という催しで参加しています。来場者をデジカメで撮影、パソコンで画像処理し、うちわを作成・販売する、というものです。
家族連れからお年寄りまで幅広い層に大好評で、開催3日間で約2,000枚近くのうちわを作成しています。

所在地

〒730-0854
広島市中区土橋町7-1
中国新聞ビル2階

TEL(082)295-6238(代表)
FAX(082)295-5175

最寄りの駅等(広島駅より)

市内電車
 宮島行・江波行
  土橋電停下車 徒歩6分
  本川町電停下車 徒歩8分

バス
 吉島方面行
  平和記念公園下車 徒歩5分

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